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英会話スクール料金早見表(グループレッスン編)

  1レッスン
あたりの
最安料金
初期
費用
合計
入学
リンゲージ
公式サイトを見る
1,450 35,800 0
ステージライン
公式サイトを見る
2,430 9,000 10,800
NOVA
公式サイトを見る
2,520 31,380 0
シェーン英会話
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1,932 44,700 21,600
ECC外語学院
公式サイトを見る
2,666 53,600 21,600
イーオン
公式サイトを見る
2,285 179,600 30,000

1レッスンあたりの料金比較
(グループレッスン)

リンゲージ
¥1,450(最安)
1ヶ月あたり5,800円
シェーン英会話
¥1,932(+482)
1ヶ月あたり16,200円
イーオン
¥2,285(+835)
1ヶ月あたり10,267円
ステージライン
¥2,430(+980)
1ヶ月あたり9,300円~
NOVA
¥2,520(+1030)
1ヶ月あたり9,260円
ECC外語学院
¥2,666(+1216)
1ヶ月あたり14,815円~

英会話スクールのレッスンにかかる費用について調査したところ、年間にかかる費用はグループレッスンが15万円程度、マンツーマンレッスンや外国人講師を指名すると年間50万円以上かかるスクールがありました。

英会話スクールに通い続けられなかった理由に「費用」を挙げる人も少なくありません。そこで、このページでは料金が安いグループレッスンの費用にスポットを当て、お得な順に英会話スクールを紹介します。なるべく安い料金で英会話スクールに通いたい「安さ」重視で教室を探している方は、ぜひ参考にしてください。

第1位 リンゲージ

リンゲージ

コース・料金について
公式サイトで詳しくチェック

最安料金(1レッスンあたり) 1,450 1位
初期費用合計 35,800 3位
入学金 0 同率1位

月々5,800円の完全月謝制で入会金も¥0!

完全月謝制のため「学びたい!」と思ったときに気軽にスタートできるリンゲージ。グループレッスンは調査した全14校のなかでいちばん安く、1レッスンあたり1,450円。破格の料金プランです。入会金も無料なので、スタート時に何十万もまとまった金額を支払う必要もありません。また、急な用事や体調不良で欠席したい場合でも、Webで他の曜日・時間に振り替えられるので月謝を無駄にすることがありません。

経験豊富な講師が指導してくれる!

リンゲージには、日本人講師だけでなく3年以上の指導実績を持つ外国人講師が多く在籍しています。国籍はアメリカ、イギリス以外にも、ドイツやスウェーデンなど様々。なかには3ヵ国語を操る人もいます。ライフスタイルに合わせて、柔軟にスケジュールを組んでくれます。レッスン外でも、フレンドリーにコミュニケーションを取ってくれるので、ネイティブスピーカーと積極的に話をするチャンス!レッスン時間は朝7時から夜12時まで。リーズナブルな価格とは思えない、ハイレベルな指導が受けられます。

リンゲージの無料体験レッスン

月謝料の安さと通いやすさに惹かれました

以前、別の英会話スクールに通っていたのですが月謝料が高いうえ、開校時間も短かったです。仕事で夜遅くなりがちな私は通い続けるのが難しかったので、断念してしまいました。その点、リンゲージは入会金もなく月謝料もお得。加えて、夜遅くまで開校しているので、私にピッタリの英会話スクールでした。あまりに安いので、授業内容がテキトーなんだろうなと想像していましたが、そんなことはありません。ネイティブ講師がしっかり指導してくれるので楽しく英語を学ぶことができます。

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第2位 ステージライン

ステージライン
コース・料金について
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最安料金(1レッスンあたり) 2,430 3位
初期費用合計 9,000 1位
入学金 0 同率1位

生活スタイルに合わせられる英会話レッスン

レベルに応じて15段階に分けられたレッスンや、休んでしまったレッスンの振り替えに追加料金がかからないのがステージラインの魅力。平日のグループレッスンは月9,000円から学べます。スマホやパソコンから24時間いつでも予約を取ることができ、グループレッスンやマンツーマンレッスンの他に、担任制レッスンを選ぶことも可能です。

月謝費用で留学ができる

「留学したいけど費用が…」とあきらめていた人にピッタリなのが、ダイレクト留学コースです。オーストラリアのケアンズ校、ブリスベン校へ1週間短期留学できます。毎月の月謝に留学費用(半年コース:25,257円、1年コース:12,628円)も含めたコースです。初めて海外へ行く人でも、充実した留学になるように、普段の英語学習はもちろん、留学先での生活についてもサポートしてくれます。レッスンの回数や内容によって費用は変動するので、気になる人はステージラインに問い合わせてください。

良心的な値段設定だと思います

毎月8,000円程度でしたので、学生のわたしでも無理なく支払いができました。他の英会話スクールと比べて比較的安いほうではないでしょうか。本来は入会金が発生するそうですが、時期によって入会金無料キャンペーンも行っています。わたしは、入会金無料キャンペーン時に、ステージラインに加入しました。今後ステージラインに通う予定のある方は、公式サイトをこまめにチェックしておいたほうがいいと思います。

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第3位 NOVA

NOVA
コース・料金について
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最安料金(1レッスンあたり) 2,520 5位
初期費用合計 31,380 2位
入学金 0 同率1位

2つのプランから自由に選べる

固定制と自由予約制の2つのプランから自分にあった受講スタイルで学べるので、予定が変わりやすい人に便利です。1レッスンあたりの料金は少し高めですが、「1万円ポッキリ留学」なら諸経費・月会費・消費税まで込みで支払うことが可能。Webで毎日学べる集中特訓コース「3万円プレミアム留学」や「MAX留学」なども受けられます。

さまざまなレッスン・コースを用意

自分のペースで学習を進められるマンツーマンレッスン、少人数で切磋琢磨しながら学べるグループレッスンなど幅広いコースの中から、自分のレベルや目的に合わせてレッスンスタイルを選べます。講師は全員外国人。また、最短1日から受講可能な短期集中コースも受けられます。文法や発音だけでなく、旅行やビジネスなどそれぞれのシーンに合わせたレッスンも受講可能。お試しで受けられるのもポイントです。

毎月1万円からと、コスパが◎

ネイティブ講師の講座を受けていました。月4回で1万円から始められるのはとてもありがたかったです。コストパフォーマンスは良いほうだと思いました。1回のレッスンにつき約2,500円と考えたら始めやすいのではないでしょうか。グループレッスン中心でしたが、ただのフリートークだけで終わるのではなくしっかり指導してくれます。安いだけでなくしっかり対応してくれる英会話スクールなので今後も通いたいですね。

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第4位 シェーン英会話

シェーン英会話
コース・料金について
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最安料金(1レッスンあたり) 1,932 2位
初期費用合計 44,700 5位
入学金 21,600 同率5位

料金は高いけど生きた英語を学べる

レッスン料金はやや高めですが、高品質なレッスンを受けられるのが魅力。指導してくれるのはCELTAやTrinity CertTESOLといった英語指導資格を持つネイティブ講師のみなので、生きた英語を学べる環境が整備されています。グループレッスンの他に、最低10,000円程度から回数制・月謝制の個別レッスンを受けることができます。時期によっては入学金0円キャンペーンも行っています。

大手のメリットを活かしたサポート

シェーンには、講師と一緒にレッスンをサポートしてくれるスクールカウンセラーも在籍。初心者でもスムーズにレッスンを受けられるように、入学前でも、レッスンプランの案内や疑問に対応してくれます。シェーンは、全国に209校展開する大手英会話スクール。その強みを活かして、「転校」や急なスケジュール変更に対応できる「振替」など、さまざまな事情に合わせたシステムを提供しています。

少し割高に感じました

マンツーマンレッスンを希望してこちらに通い始めました。1回あたりのレッスンは8,000円と妥当な金額だと思います。講師は毎回変わり、コロンビアや中国、フィリピン出身の講師がいました。英語圏とは限りませんが、色んな国の人と会話を楽しみたい人には向いてますね。月謝料にかんしては、他の英会話スクールと比べて少し高めですが、その分指導もしっかり行ってくれます。続けるには大変ですが、しっかり学びたい人におすすめです。

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第5位 ECC外語学院

ECC外語学院
コース・料金について
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最安料金(1レッスンあたり) 2,666 6位
初期費用合計 53,600 5位
入学金 21,600 同率5位

キャンセルしてもお金を無駄にしないポイント制

ECC外語学院は、購入したポイントでレッスンを自由に組み合わせて受講できるシステム。コースは英語を身に着けたい目的に応じて10種類以上あります。当日、急に予定が入ってレッスンを休んでもポイントが消費さないので、レッスン料を無駄にする心配がありません。

独自のメソッドでスキルアップ

英会話スキルを効率よく上げるため、「引き出す」ことをテーマにした指導法を取り入れています。はじめは、発声練習や中学・高校で学んだ知識を引き出すことからスタート。少しずつ自信をつけられるので、積極的にコミュニケーションを取れるように指導してくれます。レッスンだけでなく教室以外でも勉強できるように学習教材を用意。時間を有効に使った英会話学習が可能です。

大手だから仕方がない

英会話スクールの中でも大手の部類にはいるので、少し費用が割高に感じました。入会金が2万円、日本人講師のレギュラークラスで年間24万円かかります。ネイティブ講師のフリーレッスンの場合だと80回受けて24万円です。英語をしっかり学ぶために必要な出費だと割り切って通いました。フリータイムレッスンと、毎月テキストを購入しなくてはいけません。お金を払うことで元をとろうと必死に勉強するのでそのへんは良かったと思います。少し頑張って英語を学びたい方におすすめの英会話スクールです。

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第6位 イーオン

イーオン
コース・料金について
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最安料金(1レッスンあたり) 2,285 3位
初期費用合計 179,600 6位
入学金 30,000 6位

WEB割を使えば最大10,000円もお得に

全国に250校を展開し、業界トップクラスの知名度をもつイーオン。初心者向けの「はじめての英会話コース」から、短期間で英語を身につけられる「ラウンドアップレッスン」まで多彩なコースがあります。入学金は相場に比べて少し高め。先に期限と回数を決めてから受講料を支払います。WEBサイトから申し込みするとコース料金がお得になるWEB割があり、最大10,000円も割引されます。

オリジナルの教材で日本人の弱点を克服

イーオンでは、試験・仕事・留学など英語を学びたい目的に合わせて、2つ以上のプログラムを組めます。レッスンで使用する教材は、日本人の弱点を分析して作られたもの。中学・高校で学んだ文法や単語で会話できるように指導してくれます。ipadを使ったデジタルレッスンも導入。写真や動画を見ながらテンポよくレッスンを進めてくれます。講師とコミュニケーションする時間が取りやすくなると評判です。

トータルで高いと思いました

入学金は3万円、1回あたりの授業料は5,000円と少し高めの料金設定です。そのぶん、授業内容やカリキュラムはしっかりしている印象。苦手だった英会話も楽しく学ぶことができたと思います。金銭面で続けるのが困難だったため退会して、結局は自宅で勉強することにしました。平日通うと安くなったり、入会金免除だったりと、割引キャンペーンを充実させてほしかったです。金銭面に余裕がある方は検討してみてもいいと思います。

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そもそも英会話スクールの料金はどのくらい?

受講料金はレッスン内容・回数・生徒の数などにもよりますが、英会話スクールによって大きく変わってきます。5~8人程度で楽しく学べるグループレッスンの平均料金は、1レッスンあたり2,000~5,000円程度で比較的リーズナブル。自分のペースでしっかり学べるマンツーマンレッスンの平均料金は6,000~8,000円と、グループレッスンよりも若干高め。予約方法は、曜日や時間帯を固定した固定制と自分の好きな時間で予約できる予約制があり、受講内容と組み合わせることで料金が変動します。

主な支払い方法としては、月ごとに料金を払う月謝制と、半年~1年分のレッスン料金をまとめて先払いするポイント・チケット制の2つに分けられます。ポイント・チケット制はまとめてレッスン料金を払うことで割引されるメリットがあります。しかし、先払いによる大きな費用負担に加え、スクールに通えなくなってしまった場合には支払った料金が無駄になってしまう恐れも。月謝制はポイント・チケット制に比べて初期費用を抑えられるので、続けやすいのが魅力的です。レッスン人数や通う頻度、支払い形態をふまえ、好みのスタイルに合わせた英会話スクールを選びましょう。

英会話スクールを安く利用する方法

安い英会話スクールを探すだけでなく、さまざまな割引制度を利用すればよりお得に英会話を学べます。意外と見落としがちな割引制度をご紹介します。

各英会話スクールが行う「WEB割引」や「学割」

基本的にどの英会話スクールも、年に何度か入会金無料や受講料を割り引くキャンペーンやWEB割引を行っています。独自に割引を行っているスクールもあるので、公式サイトを細かく確認してみましょう。また、高校生や大学生を対象にした「学割」を行っている英会話教室も多くあります。社会人向けの割引と比べて学生向けは割引率が高いので、学生の方はぜひ利用しましょう。

一般教育訓練給付制度

雇用保険の一般教育訓練給付制度を活用すれば、入会金やテキスト代も含めて支払った費用の20%(上限10万円)が戻ってきます。給付が受けられる条件は、雇用保険の被保険者期間が3年以上の場合(初回は1年)で、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した人であること。英会話スクールが給付対象に指定されているかどうかは、ハローワークや厚生労働省のホームページなどで確認できます。

会社の福利厚生制度

英会話スクールの入学金や受講料の一部を会社負担にする福利厚生制度を設けている会社もあります。ベネフィットステーションや福利厚生倶楽部といった福利厚生代行サービスを行う企業と提携して入会金や授業料が割引する仕組みを設けている会社も。勤めている会社の福利厚生をぜひ確認してみて下さい。

英会話スクールで学ぶ際の心構え

英会話スクールを選ぶ際の大きな指標となる「料金」。しかし、スクールの特徴を把握せずに、安さだけに惹かれて入会すると、結局英語が身につかずに損をしてしまう可能性があります。しっかり学ぶために「なぜ英語を身につけたいのか」という目的を明確にし、自分の生活スタイルに合ったスクールを選ぶことを大切にしましょう。

目的を明確にする

「ビジネスで活用したい」「日常生活で楽しみたい」といった最終目標や「すぐに喋れるようになる必要がある」「気長に学びたい」という条件をはっきりさせるだけでも、どのように学ぶべきかが見えてきます。レッスン効率を高めてしっかり確実に学びたいのであればマンツーマンレッスンがおすすめですし、仲間とともに楽しみながら続けたいのであれば、グループレッスンが最適ですよ。

生活スタイルに合わせる

自分の目的に合った受講スタイルが分かったら、生活スタイルにあったスケジュールを組みましょう。曜日や時間を固定してスケジュールを組めば、予定が立てやすく勉強効率があがります。急な仕事が入りやすく、先の予定が変わりやすいという方は、自分の都合に合わせてレッスン時間を選べる予約制を活用すると良いでしょう。よりネイティブに近い英語力を身につけたいのならば外国人講師を指名し、オンラインレッスンのある英会話スクールで自宅でも積極的に会話の経験値を積むのがおすすめです。

英会話を身につけるためには

残念ですが、週1回数時間の勉強だけではなかなか英会話は上達しません。つまり、英会話の勉強はスクールに通うだけでは不十分なことが多いのです。スクールを選ぶときは、オンラインレッスンなど自宅学習がしやすい仕組みはあるか、必要に応じて追加受講ができるなど柔軟なサポート体制があるか、といったこともチェックしておくのがおすすめです。

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